現場で使える! バリ3共和国 振り & 口上


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現場で楽しむ為の振りや口上の、様々なパターンをここでは記載していきます。いくつか記載するのは、現場のシチュエーションや周りのヲタ達によって使い分けるケースが出てくるからです。
「使い分ける必要があるってどういう事?」
そう感じる方もいらっしゃると思います。実際、現場の空間の広さや現場の雰囲気、自分の周りのヲタ達によって変えた方が楽しい場合があります。周りのヲタ達や雰囲気に合わせて様々な振りやヲタ芸をして、臨機応変に盛り上がりましょう!

「前奏」~どぅんつくばによる振り説明~

走る振りの姿
でんぱ組が出演した際、曲の初めの「走りからのドヤ顔」までの振りを教えてくれましたが、実際現場では、大体振りを行う人が1割、英語MIXが4割、何もしない方が5割ほどで意外と振りする人が少ないように見受けられます。走る振りは現場の空間の広さも必要になるので、なかなか使いづらい振りではありますが、空間に余裕があれば絶好の機会を逃さず、全力でドヤ顔ポーズを決めましょう。(ドヤッ!!)

Aメロ


特に決まってないです!サイリウムを思い思いに振って、自由に騒ぎましょう!(「ハイハイ!」とか掛け合いを入れるくらいです。)

腕を胸に寄せてリズムを刻む振りは簡単なので、ここだけ振り真似しても可愛く楽しめそうです。

Bメロ

「どんなにリアルだダメだって…」
「君と僕とでつながり合い…」
ここはPPPHですが、盛り上がる為には軽くやってはいけません。やるなら全力でPPPHをやりましょう!!!

通常「パンッ、パッパッ、フー」
推奨「ビャン!!! ビャッ!!ビャッ!!、フュー!!!(Jump!!!)」

現場では推しジャンの如く、激しくヲタ達が飛び跳ねております。サビの前に盛り上がるポイントとして欠かせない箇所なので、是非とも気合いを込めてPPPHするのをオススメします。

サビ

バリ3共和国のサビ始まり画像

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①振りを真似る 3割
②雰囲気で手を振るなど 6割
③ヲタ芸 1割

の大きく3パターンのいずれかでしょう。振りを真似る方は、PVやLIVE動画を観て覚えていきましょう。雰囲気の方は、手を振ったり拍手でお好きな楽しみ方で。

ヲタ芸

☆1番サビ:サンダースネイク→ロマンス
☆2番サビ:ムラマサ→ロマンス
☆ラストサビ:イエローパンチョス

でんぱ組や妄想キャリブレーションで定型化されている上記のパターンで、ヲタ芸がよく打たれているので、こちらをご参考に。ヲタ芸に関しては、「ヲタ芸「サンダースネイク」覚えるのに役立つ動画4選!!」でも触れているので、ヲタ芸に慣れていない方は、こちらをご覧ください。

落ちサビ前の間奏


「DEMPA~!」でお決まりのポーズをし、片腕ずつリズムに合わせて、肩を前にして交互に腕を持っていきます。

サビのラスト

両手を天にかざしていく振り
振りのgif動画
「世界に届け〜!」両手を天にゆっくり上げていく、この振りはヲタ達は殆ど共通で振りをしてるので、ここは是非ともヲタ達皆で合わせたいです。

ラスト

右斜め上に両手を指すポーズ
右斜め上に、手を銃にして指差すポーズ。ヲタ達皆でポーズが合わせられると、バリ3のラストがきっちり決められ一体感が出ます。(周囲のヲタ達が左斜め上を指す可能性も有るので、臨機応変に。)
あとラストを締める別パターンとして、ディアステMIX(桃•栗•芋•乳•妹•油•ダンボール)で締めるのも良いでしょう。周囲のヲタ達との一体感を大事にした方がLIVEを余すところなく楽しめるので、MIXも叫ぶ可能性が有る事も頭に入れておきましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
せっかく現場でバリ3共和国を観るなら、ぜひとも抑えておきたい内容ですので、自分の好きな振りで思う存分ライブを楽しみましょう!!

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