【虹コンにハマった理由】ヲタク布教活動はツイートが一番効果的やな!


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3ヶ月前は虹コンの存在も知らなかった僕が、虹コンにハマりかけてます。日比谷やTIFでもライブ観覧したし、機会あれば全然ライブ観に行きたいです。特にねもっちゃん。あのツイート見せられたらそりゃ推すでしょう。

しかしなぜハマってしまったかと、理由は明確です。それはフォローしてるヲタクのツイートを見続けた結果です。そのヲタクはいつもいつも「虹コン」に関係するとツイートを呟いているだけですが、僕にとってとても絶大な効果がありました。きっとこれはヲタクを釣るヒントが有るのでは?と思い、僕がなぜ「虹コン」の虜になってしまったのかを流れを紹介していきたいと思います。推しのアイドルを「もっと人気にしたい!」「武道館まで連れてってあげたい!」と熱いハートをお持ちのヲタさんはぜひご参考に。

推しに興味を持ってもらうには

まず認知を目指そう

まず推すアイドルをヲタクに知ってもらわないと、話にならないので、まずは「●●」というアイドルを知ってもらうことから始めましょう。その為にはリツイートもしくは引用リツイート、推しのアイドルに関するワードを呟きましょう。それも根気強く。僕は「虹コン」というワードを約1ヶ月眺め続けた結果、ようやく認知しました。単発だけではなく、続けることが大事です。

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やっちゃいけない事

上から目線

たまに見かけるツイートなのですが、上から目線もしくはどこか批評っぽい呟きはやめましょう。認知はしてもらっても「なんか面倒な強いヲタクがいる現場なんだな〜w」とマイナスな認知を貰いかねません。20代後半から30代半ばのヲタクにその傾向があるように思えます。特に一番不快なのが、幅広い分野のアイドルやアイドル以外のジャンルも多く聴いていて、いかにも俺も音楽の事は詳しいですオーラを醸し出すヲタクです。プロでもなんでもないヲタクである時点で特に差は無いのです。もし自分が批評っぽい呟きをしてるかも…?と少しでも感じた方は、ツイートを見直してみましょう。

「現場に来ればわかる」

この一言だけで終わらせるのはダメでしょう。「現場に来ればわかる」というツイートを見ても「いや行かないからw」としか言葉しか湧いてきません。そりゃライブを実際に見れば良いも悪いも何かしらの感情は抱きます。そんなありきたりなツイートでは無く140字でいかに推すグループの良さを伝えるかが大事です。

好きを語ろう

「優しいところが好き」「無邪気なところが好き」「握手会でまっすぐ目を見てくれるところが好き」などなど色んな推しの好きなところが有るかと思いますので、大いにツイッター上で語りましょう。よっぽどねじ曲がった人でない限り、好きな事を聞いて不快に思う方はいないです。「あの人がそんなにハマってるか…。一度見てみようかな?」と認知から興味 or 関心にフェーズが移ります。僕は3ヶ月でこのフェーズまで達しました。好きを叫び続けましょう。

さいごに

いかがでしたでしょうか?
まさか僕は虹コンを好きになるとは思ってもいませんでした…。たった3ヶ月で認知から好きになるまで変化するとは、ヲタクの布教活動もバカになりませんね。CD配布より負担も少ないですし、むしろ配布より効果あります。興味ないものをいきなり配布されても皆聴かないんですよね。でんぱ組のおつかれサマーを会社で10枚配りましたが、誰からも感想返ってきてないので、CD配布の効果のなさは実証済みです笑。配るよりも愛のあるツイートです!ぜひ推しの布教活動に努めていきましょう!妄キャリのライブは何度通ってもテンション上がるなぁ!笑それでは、また!

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